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2018-08-16

【コラム】「膣キュン」と「股コリ」デリケートゾーン膣の力をよみがえらせる☆

膣キュン♡と股コリ

この布ナプキン『うふふわ。』のサイトではこれまで何度も取り上げている「膣キュン」。

実は膣は、締めることだけではダメなんです。どうやったら健康的で元気な膣に育つか…その方法を今日はお伝えしたいと思います。(文:社長係・内田登代紀)

「膣キュン」とは?

このサイトでは何度も取り上げてきているので、もう既に意識して、実践されている方も多いかもしれませんが、初めてこの言葉を見た方のためにも改めておさらいです。

そもそも、「膣キュン」ができることで、一体何がよいかというと…
実は…たくさんメリットがあるんです。

というよりも、むしろデメリットがなくて、メリットだらけなんです。
具体的にあげると…

①生理がちゃんとトイレで出せるようになる!=ナプキンを汚す量が減ってくる!(ノーナプキンも夢ではない!)

②まずナプキンの夜用が要らなくなる!夜多くて悩んでる方の解決方法 詳しくは>>>

③「おりもの」の悩みが減る!

④良いお産にもつながる!(産後の回復も早くなる)

⑤尿モレや子宮脱症の予防に!

⑥オーガズム(性的快感)を深く迎えやすく!

⑦パートナーも喜ぶかも…!?

布ナプキン『うふふわ。』の社長係、内田登代紀がたくさんの専門家と一緒に制作した本
『LOVEカルテ』には、この膣キュン体操も付属のDVDに収録していますので、ぜひ参考にされてみてください。

膣は意識してないと…けっこう硬くなっていたり、冷たくなっていたり…するんです。
硬く冷たい膣だと、なかなか筋肉を動かしていくことが難しい。
いきなり「膣キュン」体操だけをやっても効果が現れにくいかもしれません。

そこで、まずはその冷えて固まってしまった膣を…やわらかく、温かい膣へ育ててあげる必要があります。

膣は単に「締める」だけではダメ!!股コリを改善

「肩凝り」なんかは、
感じている人は多いかもしれませんが、
「お股」が凝っているなんて…あまり意識したことありませんよね…!?

でも、それが、意外に凝っているんです。

膣に力を入れて骨盤底筋を鍛える以前に…
お股のコリがある人はまずは、膣を「ゆるめ」られる柔軟な膣をつくる必要があります。

お股のコリをほぐす方法を知りたい方は、
こちらで簡単にご紹介しています>>>
でもちょっと文章では、わかりにくいかも…

こういうことは、実践で感覚的に正しく理解することが大切ですよ☆

●膣キュンの【トレーニング用】布ナプキン「リーフ」♡>>>


最近女性の間で噂の「膣キュン・膣きゅん」ってなに??


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膣キュン」コラム、
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気になる「膣キュン」にまつわる情報が満載
特集ページへジャンプ♡>>>

文:内田登代紀

株式会社Danae代表取締役 布ナプキンうふふわ。経営者、
フェムケア専門家

1977年生まれ,
美術系大学で教職課程修了,
20歳のころに性犯罪に遭いその後女性性を否定,
家具製造工場で肉体労働,
家具職人を挫折し結婚,
男子を出産(息子は現在18歳),
「子育て」と「布ナプキン」との出会いで人生が変わる,
2008年布ナプキン「うふふわ。」メーカーを起業,
OHANAフェスタやMINEHAHAコンサートなどイベント主催,
生理でナプキンを汚さない「おんななこスキル」の方法・膣トレ・デリケートゾーンのケア方法(洗い方・マッサージ方法など)の講演活動を行う


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