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2026-04-15

不機嫌なわたしへ

最近、なんとなく不機嫌なわたしへ。

生理前や更年期の“ゆらぎ期”に、食べるいたわり習慣

こんにちは、フェムケア専門家のとよきです

いつもなら気にならない一言に、なぜかモヤっとしてしまう。
朝からだるくて、やる気が出ない。
甘いものが無性に食べたい。
眠いのに眠れない。
胸が張る、むくむ、イライラする。

そんなふうに、生理前のPMSや、更年期のゆらぎ
「なんだかいつもの私じゃない…」と感じることはありませんか?

女性の体は、とても繊細。
ホルモンバランスの変化に合わせて、心も体も波のように揺れ動きます。

でもそのたびに、
「私ってダメだな」
「もっとちゃんとしなきゃ」
と責めなくて大丈夫です。

それは、あなたが弱いのではなく、
ちゃんと頑張って生きている体からのサインかもしれません。

そんな時こそ、“食べるケア”という選択

忙しい女性ほど、自分のことは後回しになりがち。

サプリは続かない。
運動する余裕もない。
休みたいけれど休めない。

そんな時におすすめしたいのが、
食べるフェムケア習慣です。

朝、キッチンでお湯を沸かしながら。
家族を送り出して、ほっと一息つく時間に。
仕事の合間、甘いお菓子の代わりに。
夜、お風呂上がりに「今日もお疲れさま」と自分へ。

そんな小さな時間に、
身体が喜ぶものをひとさじ取り入れてみませんか?

甘いものが欲しい日にも、罪悪感なく

生理前って、甘いものが欲しくなることありませんか?

チョコ、クッキー、アイス…。
食べた後に後悔して、また自己嫌悪になったり。

そんな時こそ、
フルーティーでやさしい甘みの発酵ペーストなら、
心も体もほっと満たされます。

炭酸ソーダで割ったり、
ヨーグルトに添えたり、
そのままチューっと食べても◎

「食べたい」を我慢するより、
体がよろこぶ選び方をしてあげることが大切ですよね。

更年期世代にも、“整える習慣”を

40代後半から50代にかけては、
女性ホルモンの変化によって

・疲れやすい
・眠りが浅い
・気分が落ち込みやすい
・のぼせる
・イライラしやすい

そんな揺らぎを感じやすくなります。

だからこそ、
毎日を少しでも快適に過ごすために、
腸内環境や栄養バランスを意識したインナーケアはとても大切です。

派手な変化より、
“なんとなく今日いい感じ”を積み重ねること。

それが未来の自分への贈り物になります。

自分を雑に扱わない女性は、美しい

家族のこと、仕事のこと、周りのこと。
たくさん頑張っている女性ほど、自分のケアを後回しにしてしまいがちです。

でも、あなた自身もとても大切な存在です。

生理前も更年期も。
機嫌の悪い日、涙もろい日も。

そんな日こそ、どうぞ自分にやさしくしてあげてくださいね。

うふふわでは女性が女性らしく心地よく生きるためのアイテムを、これからもお届けしてまいります。

 

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