toggle
2025-11-20

【新発売】デリケートなときに頼れる「姫のしずく馬油」

 

こんにちは。フェムケア専門家のさとうとよきです。

新しい商品が仲間入りしました! 

各家庭に1本あると安心。
自然派のための“頼れる一本”

保存料、香料、着色料、鉱物油、すべて無添加の馬油

馬油特徴

デリケートケアにやさしく寄り添う

わたし「さとうとよき」も、子どもの頃から敏感肌(アトピー)で、ひじ・ひざ裏の乾燥に悩むことも多かったのですが、馬油にはずいぶん助けられてきました。
(※個人的な感想です)

日常の中で、一時的に乾燥したり、ムレてかゆみを感じることは誰にでもありますよね。

でも、デリケートゾーン(陰部)・乳首・唇など、粘膜に近くてデリケートな部分は特に気をつけたいところ。

そんなときに“刺激の少ないケアができるもの”を探していました。

デリケートゾーンにやさしいものを使いたいから

姫のしずく馬油

わたしは自然派の両親に育てられ、基本的に市販薬に頼らず、ちょっとした肌のトラブルにはこの「馬油」が家の定番でした。 (今でも自宅には常備しています)

これは個人的な使い方ですが、例えば

・料理中に油が少しはねたとき
・紙で指先を切ってしまったとき
・お尻を拭き過ぎてヒリヒリするとき
・耳のピアスホールが気になるとき
・蚊に刺されてつい掻きすぎてしまったとき

などの、ちょっと気になる場面でも頼りになります。

「下着の締め付け」で肌が赤くなるときにも

馬油 下着がかゆい

 下着のレースの刺激やゴムの締め付けで、肌が敏感に感じることってありませんか? そんなときにも、馬油がやさしくお肌を保護してくれます。

実は昔から「馬油」は一般家庭で使われてきたもので、保湿やお肌を整える目的で愛されてきた歴史があります。

赤ちゃんにも使われてきた、やさしさ

赤ちゃん

姫のしずく馬油は、50年以上の実績を誇る国内メーカーで作られていて、長年赤ちゃんからお年寄りまで幅広く使われてきたやさしいオイルです。

「姫のしずく馬油」がフェムケアにおすすめな理由

1.α-リノレン酸が豊富

馬油

「姫のしずく 馬油」は、馬脂の中でも特にα-リノレン酸が多めなのが特徴(一般的な馬油の約4倍!)肌をやわらげ、乾燥から守り、すこやかな状態を保つサポートをしてくれます。 昔ながらの家庭ケアとして取り入れられてきた理由のひとつです。

2.ベタつきにくく、すーっと馴染む

馬油

人の体温でなめらかに溶け、少量でもよく伸びるのが特徴です。 肌の角質層まで自然になじみやすく、使用後のベタつきが気になりにくいオイルです。

3.無添加・手絞りなので敏感な部分ケアにも

馬油

デリケートゾーンは乾燥しやすく、こすれやムレなどで違和感を覚えやすい場所。 無添加の「姫のしずく 馬油」なら、やさしく保湿ケアができます。化学薬剤による抽出ではなく、伝統的な「手絞り」製法でつくられた馬油100%。 添加物・保存料など一切不使用で、肌の角質層までスーッとなじみやすいのが特徴です。

デリケートゾーンに、薬や強い香りのものを使いたくない方にもおすすめです。
※馬油には、天然の独特なにおいがあります(香料でごまかしていません)

4.乾燥によるくすみが気になるときに

馬油

乾燥や摩擦でくすみが気になる部分に、やさしくマッサージしながら使うのもおすすめ。 馬脂に含まれる脂肪酸がうるおいを与え、肌を整えてくれます。
「姫のしずく 馬油」にはオリーブオイルなどに多く含まれる「オレイン酸」、アボカドなどに多く含まれる「パルミトレイン酸」、必須脂肪酸である「リノール酸」や「α-リノレン酸」がバランスよく含まれていて、お肌に栄養を与えながら守ってくれます。

超デリケートな方への馬油の使い方

乾燥が気になるときは、 お風呂に入る「前」に薄くなじませておくのもおすすめです。 先に保護しておくことで、お湯や洗浄時の摩擦を感じにくくなります。

もちろんデリケートゾーンだけでなく、お顔やひじ・ひざ裏など、皮膚が乾きやすい部分にも使えます。

●内容量:16ml
●成分:馬油

姫のしずく馬油 ご購入はこちら>>>


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です